〜感奮語録〜

日常生活

はじめに

皆さんは、本を読むのはお好きですか?私は嫌いです。小説より漫画本が大好きです。でも今まで損をしてました。読むと知識が増え、自分の考え方も変わります。もしかして頭が良くなったんじゃないかと思うぐらいです。最近では、小説を読むのことにもハマってしまいました。今日はタイトルにもある、行徳哲男さん作の感奮語録を紹介したいと思います!

感奮語録

感奮語録とは、一人、一人のしぼり出される熱い言葉は人々の眠れる魂を目覚めさせ、人の心に感じて奮い立たざる得ない火をつける。命感じてこそ燃えるのである。と記されている。簡単に言うと、人の言葉は重い、想いこんなことを言っていると思います。どんな人でも最初のスタートは一緒です。人は人と繋がり、人から学んで人から学びます。物事に挑戦するときも一人ではできません。必ず誰かの力があるからこそ成功の道に近づけれると思います。

感想

日常生活、人との出会い、自分自身が生きてることに対して、とても意味があると感じました。人生でさまざまな経験、体験をし学んでいきます。だから挑戦し何度も失敗する事が大事です。人間は喜怒哀楽がつきものですが、人と人との繋がりで意見を言い合い、励まし合い、喧嘩など全部があるからこそ感動が生まれます。こうしてできることも命があるからこそで。家族がいて何時間もかけて生んでくれた命です。いつまで経っても感謝の気持ちは忘れません。これからの人生もさまざまな壁にぶつかると思いますが、どんな壁にも乗り越えれることはできると思います。全てが全力です。この本を読んで、大切なことをたくさん学びました。文章がおかしく思いますが、多くのことを学べたことに感謝をしてます。読んだ方より感想をいただければ嬉しいです。読んでいただきありがとうございました。

以上、ゴリでした。またね!

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